ホント女心ってヤツは……














 えー、はい。
 そんなわけでDISC1終了で御座います。
 ホントは一つの動画に纏めたかったんですが、画質と音質を保つため二つに分けました。
 どーも30分を越えると一気に画質が落ちてしまうようなので。あと、今回はボイスレコーダーの録音品質を段階的に落としていっているので、音のビットレートが低いエンコだと何か声にノイズみたいなのが混じっちゃうみたいなんですよねー。その20の最後の方とかはよーっくきくと声が割れてたりします。若干ですが。
 ま、そんな訳でですな。

 ここいらでDISC1のあらすじMADの作成に挑戦してみたいと思います。

 やっぱ初挑戦ってのは良いですよね。
 この期待と不安入り交じった感じが。






 で、まぁリアル生活でもこの初挑戦ってヤツを色々と行っているんですが……。
 ま、前回もちょっと書きましたよね。
 『魔女』さんのために、『シャドウゲイト』からダイレクトに仕事が行かないようにしたと。





 こういった調整的なことをするのは実は初めてだったりします。





 スコールの名言の一つに『自分のことは自分で何とかするしかないだろ』というのがありますが、まさにその通りだと思うんですよねー。
 自分を救うのは自分だけですよ。他人に救済を求めたところで、それは必ずしも自分の思った形で返ってくるとは限らない。だったら最初から人には期待せず自分でどうにかする。自分でどうにかできないのであれば、もう仕方ないと割り切って諦める。

 ……そう、思ってましたよ。

















 ほんの二、三週間前までは。

















 でも、目の前で泣かれちゃあ、ねぇ……。




 こりゃナントカせねばと思うじゃないですか。人として。

 だから柄にもなく調整に挑戦してみたんですが……果たして本当に必要だったのかどうか未だに疑問なんですよねー。

 で、疑問なのにも関わらず次の調整に挑戦するという……。





 今度は『漢♀』さん『シャドウゲイト』の間に生じている歪みに挑戦です。
 『シャドウゲイト』はホント問題しか起こさない……。

 簡単に現状を説明しますとですな。
 今の仕事体勢として、

  私と『魔女』さんのペア。
  そして『シャドウゲイト』『漢♀』さんのペア。

 同じチームの中で二手に分かれて仕事をしているんですな。普段は。
 ま、たまーに『シャドウゲイト』から『魔女』さんに下らない仕事が振られることがあるんですが。

 で、この『漢♀』さん『シャドウゲイト』の仕事の進め方に納得がいかないみたいなんですよ。
 まぁ、はたから聞いてても相当ムチャ振りしてるなというのが容易に見て取れるんですが。とにかく『シャドウゲイト』の仕事は雑で責任感皆無なんですよねー。それに毎日付き合わされて成果も上げられないまま悶々とした日々を過ごしていれば、そりゃいかに男前の『漢♀』さんでも限界がきますよ。

 で、彼女本人から何度かそのことを打ち明けられてて、こりゃマズいなとは思っていたんです。
 けど取り合えず年内は持つかなー、と。そんで年明ければまた心機一転になるかなー、と。

 しかしそれはあまりに甘い考えでした。
















「飛乃さん! 私もう何だか頭がおかしくなりそうです!













 そう言われたのが今週の月曜日。
















「今の仕事が辛くて辛くてしかたないんです!」

















 丁度『シャドウゲイト』がお休みだったので彼女は決壊したダムのように心情を吐露してくれました。
 要約すると、



『仕事のやり方がその場での思い付きでしかなく、全く前に進んでいる気がしない。そのことをやんわりと指摘すると怒られる。他人に仕事を相談すると“あんた私のやり方が信じられないの?”と言われ、オチオチ話をすることもできない。あげくに最近はプライベートのことにまで口を挟んできて、やれ服装がなってないだの、お弁当が美味しくなさそうだの、化粧のやり方が悪いだのとネガティブなことばかり言われる。自分の方がもっと酷いのに、そのことを全部棚に上げて常に上から言われる』



 といったものでした。



 どうやら私が想像していたよりかなり末期的な状況のようでした。




 なので明日『シャドウゲイト』とサシで話し合いの場を設けようかと思ってます。
 勿論バカ正直に『漢♀』さんの心情を話すつもりはありませんが、彼女が少しでも楽に仕事ができるようにある程度の所までは言おうかな、と。

 これは前回の調整なんかより、よっぽどハードルが高いです。
 『魔女』さんは元々私とのペアだったのでまだ言いやすかったのですが、『漢♀』さん『シャドウゲイト』とのペアですからね。こんなことを私に相談したとバレだだけでも逆鱗ものなんでしょうが……。まぁしょうがないですよ。











 事態は深刻ですからね。













 そう……深刻なんですよ。












 深刻、なんだよね……?(´・ω・`)















 あのー、火曜日にですね。『シャドウゲイト』が復帰して会社に来たんですよ。
 で、『漢♀』さんと話しますわな。仕事の内容について。

 なんかね。













 普通













 なんですよね、『漢♀』さん















 普通













 に喋ってる。



 嫌そうな顔は全くせず、声のトーンもいたって

















 普通














 なんですよ。

 昨日あれだけ荒れていたにもかかわらず。

 けどまぁ『魔女』さんの一件がありましたから、まぁ女性ってのはそんなものなのかなー? 言いたいこと言ったからスッキリしたのかなー? って思ってたんです。

 だから聞いたんですよ。



 どう? 大丈夫そう? って。



 そしたら一言。























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 こ、今度は逆を突いてきたか……。


 あーもーなんだかね。女心は複雑すぎてワケ分かんねーですわ。

 だから私は兵隊になろうと思う。




 兵隊は何も考えない。




 うん。それがいい。

 そんなわけで明日、突撃してくるであります!





















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女性の涙について





 
 どーもこんにちは、飛乃剣弥です。
 ついに『その20』までやって参りました。次でDISC1が終了します。多分ね……。変に編集を凝らなければね……。
 今回はヘタレのアーヴァインが大活躍。そしてアカギも大活躍(笑)。

 ま、通報されてもおかしくないレベルの内容なんですが……通報されたらその時考えよう。





 さ、て。動画の内容についてはこのくらいでサラっと流すとして。
 タイトルがいささか重い感じになっていることにお気づきだろうか。
 
 まぁ正直なところ、女性が泣いている場面に遭遇するのは昔からちょくちょくありました。クラスメイトだったり、全くの赤の他人だったり、あるいは母親だったり。
 けどいずれの場合も納得できる理由がありました。例えばクラスメイトなら、まだ小学生だからしょうがないなぁとか。赤の他人のケースは、大半が男女関係のもつれだったり。
 
 けどね。
 先日、全くもって納得のいかない涙に遭遇したんですよ。
 ま、その女性とは私が動画の中で『魔女』と称している方なんですが。彼女、『シャドウゲイト』かなり仲が悪いんですね。
 けど仕事の関係上、どうしてもお付き合いしなければならない。

 で、この『シャドウゲイト』




 ハッキリ言って無能です。




 単に年だけくって年功序列で地位だけが上がっていった、いわゆる給料泥棒です。

 実験の内容は非常にお粗末な物で、まったく系統だっていない。失敗してもそれを反省しない。同じミスを繰り返す。挙げ句に上司への報告もほとんどせず。しかし長い物には巻かれまくるという……。

 けど私の中ではもう割り切っていまして。この人には期待しないことにしています。
 ま、私のチームのリーダーなんですけどね(笑)。
 しかし『魔女』さんの場合はそうではなく。どうしても彼女のだらしない仕事っぷりに不満を抱き続けている様子。
 ま、『シャドウゲイト』がテキトーなことやってると、こっちにシワ寄せくるんでしょうがないんですが。 

 はい、前置きが随分と長くなって申し訳ないです。
 ここからが本題です。

 ま、端的に申し上げますと、『魔女』さんが泣いたんですねー。
 その不満が限界点を突破して。
 突然だったんでビックリしましたよ。
 いきなり目が真っ赤になったかと思うと、次の瞬間ドバーッ! っと……。
 実験室には私達以外にも人がいたのに、彼女は大泣きしてました。声は上げませんでしたが。
 人前であれだけの涙を見せたんです。相当深いところまで不満が浸透していたんでしょう。
 『魔女』さんはそのまま実験室をでて、どこかへ行ってしまいました。

 で、思ったんですよ。



 このままじゃイカンなと。



 このまま放って置いたら、彼女はまたいつか泣く時が来るだろうと。



 そうならないようにするためには、原因を何とかしなければなりません。






 つまり『シャドウゲイト』を。







 だから私、『シャドウゲイト』に言ったんですよ


 彼女に仕事をふる時は、必ず私を介してくれって。


 ま、直球で言ったら反撃食うの目に見えてたんで、色々と建前を用意したんですが。

 とにかくこうしておけば、少なくとも嫌いな人の声で仕事をさせられることはないし、『魔女』さんがキャパオーバーだなと思った時には私が一部を担えばいいわけですから。
 よしよし、これでちょっと様子を見てみようと思ったわけですよ。



 が、その僅か一時間後、信じられない光景が目に入ってきました。


 親しげに話していたんですよ。




 『シャドウゲイト』と『魔女』さんが。




 持っていたスイーツについて話しながら、「これ美味しいですよ。『シャドウゲイト』さんもどうですか?」とか、「『シャドウゲイト』さんってそういうところ鋭いですよねー」とか。









 え――ちょ、何……?











 これは何?















 いったいこれは何の大喜利なんだ……?














 って感じですよ。

 私にしてみれば。

 だって人前で大泣きするくらいムカついてた相手と、舌先も乾かぬうちに楽しく談笑とか……。

 男同士ではありえないですよ。
 そのまま一生口も聞かないってことになってもおかしくないレベルでしたからね。

 頭の中がハテナマークで一杯になる中、









 これ……ひょっとしなくても俺のフォローいらなかったんじゃね?











 と考えつつ、三日前にも同じような光景を見たなと想起。





 そういえば『シャドウゲイト』も泣いた、みたいなこと言ってたな、と。

 一週間ほど前にね、彼女が『テキトー』と飲みに行ったらしいんですよ。エライ人を連れて三人で。
 この『テキトー』

 なぜかエライ人の前では、やたらと部下を罵倒するんです。

 やれ「なんで今頃こんなことやってるんだ」とか、「さっさとこっちに回してくれれば、今頃もっと楽だったのによー」とか。

 多分、自分が有能であることをそのエライ人にアピールするためだと思うんですが。

 で、その時も例外なく『シャドウゲイト』が罵倒されたらしいんですよね。
 そしてその夜。私の携帯に彼女からメールが来まして。
 内容を要約すると、


『どうしてあそこまでコケ下ろされなければならないのか。とくにかく悔しくて涙が出てきた。あいつの顔はもう二度と見たくない』


 といったものでした。
 そのメールに対して私は、『テキトー』のいい加減さを引き合いに出して彼女をなだめたんですよ、一応。









 大嫌いなんですけどね。











 『シャドウゲイト』のこと。













 もっと大嫌いだからなんですけどね。













 『テキトー』のこと。













 その翌日。
 『シャドウゲイト』はブチ切れてましたよ。一日中『テキトー』の文句言ってました。

 ここまではいいんです。

 普通の反応だと思います。

 が、その四日後のことですよ。

 『テキトー』『シャドウゲイト』の会話。




 テ:「あー、俺今日金ねーなー」

 シャ:「なんのこと?」


 
 ――すでに普通に会話している。




 テ:「寿司食いに行きてーなー」

 シャ:「あー、いーねー!」




 ――即座に反応。






 テ:「じゃあ今日行くか!」

 シャ:「いいよ、別に!」







 ――てかご機嫌良さそうに。













 ありえなくね?


















 泣くほど悔しかったんでしょ?





 顔も二度と見たくないほど憎んでいたんでしょ?








 
 ほんの数日前までは。







 それがこの変わりようですか……。


 もうホント意味不明だったんで、別の女性『ザラキ』に聞いてみたんですよ。
 女の人ってそんなもんなの? って。

 そしたら一言。
















「まぁ、泣くと結構スッキリするからね」

 














 いや、分かりますよ。その気持ちは。
 涙にはストレス物質が含まれているってことも科学的に証明されていますから。ある程度気持ちが落ち着くのは。











 けど180度反転するってどうなの?












 今回ほど自分のフォローが虚しく空ぶったことはありませんでしたよ。ホント。









 えーっとつまりですな。








 何が言いたいかというと、




















 俺が泣きてぇ。



















 女性の涙は最大の武器っていいますけど、これほどタチの悪い武器はないんじゃねーかっていう……。

 レザーウィップ(革のムチ)だと思ってたら、それレーザーウィップじゃねーか! ってレベルですよ。












 女心は一生理解できる気がしねぇ……。


















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編集が楽しすぎて生きているのが辛い








 まーた丸一日掛けて編集しちゃったお(´・ω・`)



 何かね……無駄に凝ってしまう。






 え? なぜ編集するのか?

















 それはそこに動画があるからさ。















 そのうち私生活までリアルタイムで編集しかねないレベル。






 えー、と言うわけでコンチハー。飛乃剣弥でーす。
 うーむ。まさかこんなにハマってしまうとは……。これをやりだすとマジで他が全く手につかなくなるので、作業は土日のどちらか一日だけにしようかと思います。ブログとかも書けなくなるしね。あと洗濯とか、部屋の掃除とか、熱帯魚の水換えとか、仕事の報告書作成とか、取りだめしたアニメの視聴とか。
 まー、色々と細々と様々に喧々諤々なんですわ。







 生きるのってホントめんどくせぇ……。








 で、今回動画の中で説明していますが、女声(?)の出し方ですね。
 手順はすごく簡単で、



 1.裏声でセリフを言う。

 2.それを編集時に1.2倍速にして音程を上げる。




 たったこれだけでする。

 キスティス様に声アテする時は、落ち着いた感じで裏声を。セルフィの時はできるだけ高音程で裏声を出しています。
 なのでまぁ、セルフィの方が簡単っちゃあ簡単なんですよねー。全力で高くすることだけ考えればいいから。
 一方のキスティス様は、ある程度の加減が必要なんで、油断するとすぐにオカマ声に変声(汗)。ひどいのはもう一回レコードし直して編集しようかしらとも考えたんですが、面白いのでそのままのせました(笑)。

 でも世の中には凄い人もいるんですねー。
 他に何の力も借りずに独力で女声を出してる人が沢山いました。
 クオリティも凄く高くて、ある意味女性よりも女性らしい声といいますか。ガチで色っぽい声なんですよねー。他にもロリ声とかハスキーボイスとか自由自在すぎて、もう何が何やら。
 まあお時間のある方は聞いてみて下さいな。



 



 私でも練習しさえすればあんなことができるようになるのかなー、なんてねー。


 ……俺はいったいどこに向かおうとしてるんだ。









 ああ、そうそう。
 先日ですね、昔カテキョやっていた教え子から電話があったんですよ。
 例の不倫まっただ中の彼女です。
 ただその時かなり酔っ払っていたんで、喋った内容ぜったい明日覚えてないよな、と思い愛用のボイスレコーダーで会話内容を記録していたんですね。
 で、次の日、やっぱり殆ど覚えてなかったんで聞き直してみました。
 なんか1時間20分とかって無駄に長かったんですけど、その時の私は首を寝違えてブッ倒れてたんで(自分の頭の重さ死ねるレベル)、時間もあるしいいやって思って全部聞いたんですよ。

 思ったことまず一つ目。







 関西弁と関東弁がごっちゃになっとる。






 まぁ私は普段エセ標準語で喋ってます。実況でもあるようにね。
 ただ相手が関西弁だと釣られてこっちの喋りも関西弁になるんですよねー。まぁ本来の喋り方に戻るといいますか。
 結構自信あったんですよ。日頃どれだけ標準語よりの喋り方をしていても、例えば昔の友人とか家族と話す時は即関西弁に戻れるって。
 が、それは思い込みだったことが発覚。だってこの教え子と喋っている時も、「あ、俺ちゃんと関西弁に戻ってる」って思ってましたからね。
 しかし実際には――











『だかさー、それはやっぱりね。不倫ゆーんは、世間的に言ってあんま受け入れがたいんとちゃうかなー、って思うけどねー』




『いや、せやからー、個人だけの問題じゃなくてさ。他にも知らず知らず周りに迷惑みたいなんを掛けてるわけやな?』




『にしても自分、ホンマごっつ明るいなー。不倫してる人の声じゃないよ』


















 俺キモ!
















 で、二つ目。








 やたらと『個人的に』『客観的に見て』を多用する。








 動画の『えーっと』と同等かそれ以上に何回も何回も何回も何回も何回も何回も言ってました。まぁ動画の方でも結構連呼してるんですけどねー。これは何だ? 表現を和らげるためか? 逃げ道作りなのか? 自分が今から口にする言葉には、あまり責任が持てませんという……。












 そして三つ目。





 これが一番致命的なんですが……。
















 ……うん。
















 何かね。
















 私、会話の中で、もし彼女の不倫が、終わったその時は、



















『俺がやしなったるわ!』














 って言ってました。

















『キミ一人くらいどーとでもなるし!』
















 とも。





 挙げ句の果てには、


















『ま、成り行きでキミと結婚すんのもワルないかなー!』














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 ……あの、皆さんもお酒には呑まれないようにお気をつけて。


 



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DISC1終了しました








 風邪なのに泥酔して大丈夫か?

 ――大丈夫だ。問題ない。





 編集に丸一日掛かったが大丈夫か?



 ――……いや、問題だ。







 はーい、そんなわけで飛乃剣弥でございます。

 朝の十時くらいから編集始めて、ついさっきようやく終わりましたよ。
 どこまで凝るんだと……。

 でも、ま。時間を忘れて楽しめるってことは、分かりやすい刺激ってことですよね。
 会社ズル休みして、編集の続きしたい(笑)。

 で、キスティス様のアテレコ用の女声なんですが、一応ソレっぽいものはできました。……いや、バラライカさんには程遠いんですけど。
 まぁこれまで試してきた他の二つよりは、実用的でそこそこのクオリティなんじゃないかと。
 やり方は動画の方で後々紹介していきますねー。超簡単ですんで。
 男性陣の方々、是非マネしてニコニコでネカマになりましょう(笑)。
 残念ながらリアルタイムで変換しているわけじゃないんで、スカイプなんかでは使えないんですが。



 いやー、でね。







 風邪だったのに泥酔したおかげで、今もう絶好調ですよー。はっはっはー。


 絶好調すぎて熱帯魚に現状報告とかしちゃいました。


 あと、知らない人から郵便が届いたり、ビビってマンションのオートロックに閉め出されそうになったり、テンパってチンゲンサイを生でかじったりしてましたよー。はっはっはー。






















 本当の話ですよ?


















 ……人間、冷静さを欠くとろくでもないですね。





















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