貴方に捧げる死神の謳声 第三部5

 何かまた胃の調子が……。あと、右眼の下がすっごい痙攣するんですけど……。長い時は十秒くらいとか……。ありえねー。
 まぁ、いつからかと聞かれると、きっぱり私の送別会をやってもら(ry

 え゛ー、さて。気を取り直して。
 早いもので、もう五話でございます。でもまだまだ序盤です(ちょw)。
 ヤベェ……アレも書きたいコレも書きたいってやってると際限なく膨らんでいく……。







 でもご安心下さい。






 今のところ、













珍しくプロットに沿ってます










ワ━━━ヽ(・∀・)ノ━(∀・ノ)━(・ノ )━ヽ( )ノ━( ヽ・)━(ヽ・∀)━ヽ(・∀・)ノ━━━イ!













 勿論、若干のズレはあるものの大枠では沿っています。
 とはいえ私のプロットなんて最初から雑然としたものですので、沿っていると言ってもやはりそのレベルでしかないのですが……。

 で、前回の予告通り、美柚梨登場! 彼女のオンステージ開催! ってな感じになりました(笑)。今回はちっとコメディ色が強かったなー。前半は殆どが会話だしねー。大体、一所に集まる人数が多すぎんだよなー……(お前が悪い)。一応、口調だけでも誰が喋っているのか分かるように、書き分けてはいるつもりですが……。
 『獄閻』も無事(?)キャラ化してきてくれたようで何よりです。またイジリ甲斐のありそうな匂いがプンプンと……(笑)。

 そしてついに朋華の病気が完治!? さらにはキスシーンまで!?
 キッカケは……実に些細なことです。すでに出ています。お時間の有る方は探してみては?(笑) 冬摩の台詞の中にありますので。見事的中された方には、もれなくプロットを一つ差し上げます(ホント)。

 陣迂出生の秘話、そして彼の冬摩に掛ける思いも今話で明かとなっています。
 魎と冬摩の相の子みたいなノリで描く予定だったんですけど、明らかに冬摩寄りになってますよね(笑)。さてさて、これからどう絡んでくれるのやら。

 ってな訳で次回予告!
 『美柚梨をお前の召鬼にしてくれ!』 現れるなりそう頼み込んできた玖音。その真相を知った冬摩は、魎への想いと決別する。アイツは敵。叩き潰す相手だと。
 そして玖音の読みをさらに先読みして行動に出た魎。ソレを受けて、玖音がはじき出した答えとは。二人の頭脳戦が火花を散らす。

 ってな具合で行きたいと思います。
 ではまた来しゅー。

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早速読んで下さった三名の方々! どうも有り難うございました!

>アキトさん
 26キロて……。なんですか? その拷問。
 えー、召鬼化の際の支配力ですが、術者の精神力で決まってきます。あと、保持している使役神の数とかも影響してきます。数が多ければ多いほど、腕力、精神力、体力などが増しますので。
 とまぁ設定ちっくな事を書いてみましたが、あんま深くは考えてません(汗)。まぁなんとなく、今のところ冬摩最強? くらいの感じで(笑)。
 魎の計画はまだまだコレからです。決して順調に進んでいるとは言えませんしね。
 
 テストはあと一つでしたっけ? 文武両道の高校で頑張って下さい(笑)。ではではー。

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