記憶の施術者6

 やっと来たぜ、シリアスシーンそしてバトルシーン!
 でも真夜がイマイチ絡まないから不完全燃焼~……。やっぱバトルシーンのすっきり感は『死神』がダントツかぁ? いや、でも次に書く予定のも結構……。

 なーんて皮算用しつつ、第六話でございまっす!
 おわらねー、おわれねー。チクショウ、エンディングのめどが立たないぜ。そしてついでに言えば、軌跡の使い方のめどもたたねーぜ(ぇ)。

 やー、なんかつさー。
 予定ではストロレイユ探しに、今での設定全部つぎ込むつもりだったからさー。連鎖とか、軌跡の動きとかー。まぁ一応使ったっちゃ使ったんですけど、こんなんじゃ納得しないよねー?
 散々複雑な説明理解してもらってきて(してくれてるよね?)、後はゴリ押しで万事解決よ! なんてどこかの機械神みたいなことされてもなー。
 なもんで考えます。















 これから!

















 設定使った熱い展開を!


















 ……大丈夫かな。ま、腹案は一応あるんだけどね。でも筆の気分次第でどこ向いて行くか分からない。
 これからは指先の奇行師と呼んでくれぃ。

 さーて、まぁそれぞれの思惑やら何やらが色々と絡み合ってきたところで、第六話終了! 次回で 500枚越えは必死!





 ま、ソレはいいとして(ぉぃ)。
 








 明日が何の日だか知ってるかいセニョール。
 何だか俺ッチの中ではミラクル・トゥゥゥゥゥモロゥ↑な予感がビンビン伝わってくるぜぃ! だから絶対見逃さないでくれよな!
 もし今日中に明日が何の日かを言い当ててくれたスウィーツなーベイベーには、ちょっとしたアドッヴァンテージがあるかもよゥ↑!
 なワケでチェケェラ! ッハハ!


















 (ω)歯、痛いんじゃないの?

 ……イタイです。




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