貴女に捧げる死神の謳声 第二部 「弐」終了

 いえー! 書き上がりました! 弐話はこんなに長くなる予定ではなかったのですが、まだまだ見込みが甘かったようです……。戦闘シーンとか無くても、描写とかに凝るとあっと言う間に膨らんでいきますよね。結構凝るんだ、俺。田舎の風景とか描くの戦闘描写の次くらいに好きかもしんない。

 さてさて。今回は歴史的な話とか、固有名詞が沢山出てきたりで、読者の皆様に多大な負担を掛けるのではないかと冷や冷やしております(汗)。出来るだけ頭使わなくても読み進められるように、必要な箇所では何度も説明したつもりですが、正直かなり不安です……。
 冬摩の新たな一面とか、『羅刹』クンとか(個人的に大好き)、冬摩と朋華の愛とか(赤面///)、色々楽しんで頂けたらと思っております。

 参話はかなりドロドロします。複雑な関係出て来たりします。分かり易く書く努力、最大限にします。弐話の感想とか聞かせていただけたらめっちゃうれしいです。
 そんな感じで飛乃剣弥でした。ではでは。
(しんど……)


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