しゅんかちさん、すいません



折角『飛乃剣弥作品の感想、評価をお聞かせ下さい』
にコメントして下さったのに2週間も未承認になってしまいました。
申し訳ありません。
(http://hinokenya.blog74.fc2.com/blog-entry-940.html#comment)


剣弥も最初はプロになる夢を見てコンクールに応募したそうですが、結局趣味として書く事を決心したそうです。
自分が本当に満足出来るものが書けたら、また応募する積もりだったかもしれません。


> 僕が執筆するときに、近くから見守っていてくれたら嬉しいです。
このブログに頂いた、飛乃作品に対する感想・評価のコメントは総てプリントして仏壇に供えています。
きっと、「向こう」からニコニコしながら見ている事でしょう。


これに懲りずにまた来て下さいね。
そして感想を聞かせて下さいね。

(コメントへのお返事と同じ事を書かせて頂きました)


コメント


Re: しゅんかちさん、すいません

しゅんかちさん、
> 「粗略な扱い」などとは思っていません
と思って頂けるとの事、ホッとしました。

>共通しているのは、どれだけ悲惨な話に見えても必ず救いがあるという部分
成程、そういう特徴が顕れていますか。
「剣弥」の性格から来ているのかも知れませんね。
根っ子に、漱石の「坊ちゃん」みたいな価値観を持っていましたから。


ありがとうございました。
死に神シリーズの感想もお聞かせ頂ければ幸いです。


 こんばんは。コメントへの返信、僕のブログへのコメント、両方とも拝読しました。
 「粗略な扱い」などとは思っていません。むしろ丁寧に対応していただいて、嬉しいかぎりです。ありがとうございました。
 ちなみに今は『死神シリーズ』を読んでいたところです。
 飛乃剣弥先生の作品に共通しているのは、どれだけ悲惨な話に見えても必ず救いがあるという部分ですよね。「RPGの続きを書く」、「別のエンディングにしたい」という動機を聞いて納得しました。
 僕のほうはまだ下手くそなのですが、いずれは飛乃剣弥先生のように読者を感動させられる小説を書けるように頑張ります。

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